村上春樹氏のトークイベントで村上春樹氏に南京大虐殺の件を問いただ

村上春樹氏のトークイベントで村上春樹氏に南京大虐殺の件を問いただすお方はおられますか? 村上春樹さん、来月トークイベント 都内で朗読など予定
作家の村上春樹さんのトークイベントが4月27日、東京で開かれる。「村上春樹 翻訳(ほとんど)全仕事」の刊行を記念したもので、出版元の中央公論新社と紀伊国屋書店の共催。村上さんが公の場に姿を現すのは珍しく、ファンには貴重な機会になりそうだ。
新刊は村上さんの翻訳者としての歩みを振り返る内容で、イベントでは翻訳家の柴田元幸さんをゲストに迎え、翻訳実践講座や朗読などが予定されている。午後7時から、東京都渋谷区の紀伊国屋サザンシアターTAKASHIMAYA(タカシマヤタイムズスクエア南館7階)。3240円(「村上春樹 翻訳(ほとんど)全仕事」代金を含む)。4月3~6日に紀伊国屋書店HP(
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南京大虐殺、これは虚構の産物である。
これは朝日新聞が捏造記事(朝日新聞の記者「本多勝一」が、「中国の旅」という検証をなにもしていない書を出した)
を書かなければ存在しない虐殺である。
1937年12月、日本軍が南京入場の際には歓迎されたのである。
そして蒋介石の国民党や共産党の略奪や暴行から救われた人達が大挙して入城し、
5万人まで減っていた人口は、30万人に膨れ上がった。
新聞でも「平和甦る南京」とされています。
南京大虐殺は、中国国民党がプロパガンダとして捏造したものを、
東京裁判でアメリカが原爆を正当化するために残虐な日本人を作り、断罪の為に利用したものである。
つまり南京大虐殺は、朝日新聞がキャンペーンとして取り上げ、それを更に中国共産党が反日ナショナリズムに利用した、全くの捏造。
これについても、日本人が黙っていると、いつの間にかエスカレートして30万人が虐殺されたことになっています。
日本軍が南京攻略前、空から「無血開城を求める」ビラをまく。
南京市民は重慶へ「大移動」、敵軍幹部は「逃亡」。
そこで蒋介石の国民党が船や列車で逃げる時に一般市民が邪魔で乗れないので一斉射撃で虐殺したのを全部日本軍のせいにしています。よっぽど日本軍が強かったのでしょう。
第四次南京事件(昭和24年)の中共軍が南京を制圧した時が、最大の悲劇であった。
共産主義とはブルジョアから財産を取り上げるためには何をやってもかまわないのである。
そのときに10万~15万人の人々が殺された。
これらの共産党軍の残虐行為を覆い隠すために、すべて日本軍がやったことになっている。
しかし日本軍は終戦でもう中国にはいません。
ですから南京大虐殺記念館の写真は、全てが嘘である。これはある日本人の証明済みである。
つまり蒋介石の国民党軍や毛沢東の中共軍の残虐非道の写真だし、合成や無関係な写真だと私も思っています。
「30万」という数字が出てきた背景には、「何とか増やせないかと努力していた人がいた」。
アメリカは、東京大空襲や広島・長崎への原爆投下といった国際法違反のホロコーストで、30万人以上の日本人を犠牲にした。
そのため、30万という数字を“捏造”してアメリカよりも日本がより残虐であったことをアピールし、空襲や原爆投下といった行為を正当化したかったのである。
日本人なら騙せるだろうと考えたのかも知れません。
安全区を管理していた外国人の委員会の人口動態の調査によると、
南京占領前20万人(虐殺30万人)1か月後25万人。つじつまが合わない。
反日日本人である村上春樹氏は 40万人 虐殺 と言っています。不勉強極まりない。
つまり自分の本を巨大な中国市場で売りたい売国作家である。
ちょうど吉田清治が済州島で慰安婦の強制連行があったと嘘の記事を
お金の為に朝日新聞に書いたのと同じではないか。
もしノーベル文学賞をとれば中国共産党がこれを利用して40万人虐殺にするでしょう。
なぜなら「日本のノーベル賞作家が言っているのだからこれほど確かな事実はない」と中国共産党は世界に向かって発信するからです。
これからも日本人が黙っていると、さらにエスカレートして50万人虐殺になると桜井誠氏は述べてます。
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